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中国語特許翻訳
昨今の日本企業は、自社が開発した新製品や技術を中国に販売・譲渡する意識傾向が強くなってきています。それとともに、楽訳への中国語特許翻訳関連の問い合わせも増えてきました。
楽訳では、特許特有表現、各技術分野の専門知識、中国現地の法制度事情を熟知したプロが担当しているため、お客様のニーズに合わせた翻訳が可能になっています。
中国で特許出願をお考えの企業様などは是非、楽訳の中国語特許翻訳をご利用下さい。
なお特許は特殊であるため、固定単価の対象外とさせて頂きます。詳細な料金、納期などについては別途お問い合わせ下さい。
特許翻訳と産業翻訳の違いとは?
一般的な産業翻訳と特許翻訳の違いは「請求の範囲」にあります。また、特許に関しては対象となる書類を一定のルール(フォーマット、言い回し、決められた用語など)に沿って翻訳する必要があるので、この辺りが産業翻訳とは異なってきます。
対応分野
| 機械 | ||
| 自動車、家電、建設機械、運搬機械、工作機械、自動制御 など。 | ||
| 電子・通信 | ||
| 半導体、液晶、静電記録、デジタル通信、シーケンサ、基板 など。 | ||
| 化学 | ||
| 高分子材料、環境、新素材、セラミックス、合成樹脂、塗料、繊維、石油、酵素 など。 |
特許翻訳書類
特許出願明細書、特許公報、特許請求の範囲、要約書、優先権証明書、中間処理、特許庁手続関連文書、機密保持契約書、意見書、各種技術文献、図面*ほか。
(*は必要に応じての対応になります)
(*は必要に応じての対応になります)
中国語特許翻訳ももちろんのこと、楽訳はこれからも翻訳サービスの向上に努めて参ります。





