マニュアル・技術文書翻訳
- 原稿形式と図表の有無を確認
- 用語集・既存訳文を反映
- 読み手に合わせて表現を調整
6 Steps
案件の種類、分量、機密性により前後する場合があります。SDSや公開資料では、用途とリスク確認を特に重視します。
フォームまたはメールで原稿概要、用途、希望納期をお知らせください。
分量、専門性、既存訳文、AI訳文、用語集の有無を確認します。
新規翻訳、AI翻訳PE、既存訳文校正、SDS翻訳など適切な方法を提案します。
料金、納期、納品形式、注意点をご案内します。
用語、数値、単位、表記ゆれ、警告表現を確認しながら作業します。
指定形式で納品し、必要に応じて確認事項に対応します。
Before Quote
全量が未確定の場合でも、一部サンプルがあると専門性と作業量を判断しやすくなります。
社内確認用、顧客提出、公開資料、安全関連文書など、用途により必要な品質レベルが変わります。
ポストエディットや校正では、原文と訳文の両方が必要です。AI生成元が分かる場合はお知らせください。
製品名、部品名、社内表記、簡体字/繁体字の指定がある場合は、あわせてお送りください。
Why Online
翻訳の判断に必要なのは、口頭の説明だけではなく、実際の原稿、対象読者、既存訳文、用語、納期、使用目的です。電話だけで判断すると、重要な条件が残らず、後から認識違いが起きる可能性があります。
楽訳では、オンラインフォームまたはメールで資料を確認し、必要な情報を文面で残しながら進めます。これにより、担当者の確認時間を確保し、翻訳品質と納期を安定させます。
営業時間内のお問い合わせには原則1時間以内に受付をご連絡します。詳細な見積もりは、原稿と条件を確認した後にご案内します。
By Service